PHOTO LOGはじめました。

平素より当ブログを閲覧いただきありがとうございます。
この度、本家HPが更新されましたことを受け、フォトログをはじめることになりました。
今後、KADOYA東京本店からの情報発信はブログではなく、フォトログからとなります。

今後ともよろしくお願いいたします。


キャプチャphotolog



KADOYAフォトログ

LEATHER FAIR スタートです!!

ふと気が付けば、鈴虫の音色とともに深まる秋を感じる今日この頃...

そんなオートバイ&革ジャンが最高に気持ちの良いシーズンを更に盛り上げる
17LFコラム用画像
平成29年10月7日(土)~平成29年12月末(各店最終営業日)までの
期間中、直営店&ONLINE SHOPにて革製品をお買上げ頂いたお客様に今シーズン限定の各種ノベルティを
ご購入金額に応じてプレゼント!!

1)¥10,800(TAX IN)以上のご購入で『CROWN PINS 2017』
2)¥32,400(TAX IN)以上のご購入で『KADOYA TOTE BAG 2017』
3)¥54,000(TAX IN)以上のご購入で『KADOYA HANGER 2017』

詳しくはこちら↓
LEATHER FAIR:2017をCHECKです!!

オーダーはジャケットだけではありません。

東京本店を含め、各直営店の夏季休業も終わりを迎え
昨日、土曜日から通常通りの営業を開始しております。

じめじめとした気候は相変わらずで、カラッと涼しく
気持ちよくバイクにまたがるにはもう少し時間がかかりそうですね。


さて、今回はバックについて少しご紹介させて頂きたいと思います。
前回のブログにて、ジャケットのオーダーについて記述させて頂きましたが
カドヤでは、バックのオーダーも行っております。
いきなりフルオーダーのジャケットを!!
と、言うのもなかなかハードルは高いもの。

バックのオーダーであれば、気軽に使えて、お値段もそこまで高くはならず
自分だけのオリジナルが作成出来ます。
まずはオーダーというものを体験してみる、というのも一つの手ではないでしょうか。

KADOYAで行っているバックのオーダーは、基本的にジャケットのオーダーとあまり流れは変わりません。
ベースとなるバックがあり、その革質や色、部材、ステッチの色、等々を選んで頂くという形です。

たかがバックと言えど、パーツの数は少なからずございます。
こだわりが強ければ強いほど、唯一無二のバックが出来上がる事でしょう。
また、バックに使われる部材や革は、ヘッドファクトリーのジャケットに使用されているものと
同じ素材を使用しており、バックの革の使い方としてはかなり贅沢です。

一つ一つ、手作りだからこそ出来る些細な職人の配慮が、10年、20年経った時に現れてくる事でしょう。
店頭には、既製品のバックが並んでおります。(※勿論こちらも手作りです)

LeatherShoulderBag01.jpg



まずは一度、実物をご覧になってみてはいかがでしょうか。


KADOYA東京本店

kadoya tokyo

Author:kadoya tokyo

〒111-0035
台東区西浅草3-29-21
TEL:03(3843)2000
・AM10:00~PM7:00
・水曜定休

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