レザーウェアのKADOYA東京浅草本店 店内の様子

まだご来店されたことのない方に向け、カドヤ東京本店、店内のご紹介です。

まれに敷居が高いとのご指摘を頂くことがございますが、幅広い年齢層や、様々なモーターサイクルスタイルに対応しておりますのでご安心ください。また、メーカー直営店ならではの豊富な知識を持ったスタッフが対応しますので、様々なご要望にお応えできるのが特徴です。

KADOYA HONTEN 000

〒111-0035東京都台東区西浅草3-29-21
03-3843-2000
OPEN10:00~19:00
CLOSED 水曜日

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1階入口の右手には2体の人体でライダースを展示しています。

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その下にはZ50型のモンキーが。

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入口左手にはカタナ…とは言えないくらいカスタムされたマシン。

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カドヤ東京本店の1階はファブリックや小物などが展示されています。

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基本的にWEB等に掲載されている商品はご用意していますが、在庫状況は要お問合せください。

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1階の床面積は2階の半分ほどで、どちらかと言えばサブフロアとなります。

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ご来店の際にはメインフロアとなる2階も、是非ご覧ください。

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階段には様々な写真が展示されています。
詳細はコチラ:カドヤ東京本店の額縁たちで歴史を感じて頂きたい。
(該当記事のフェアは現在終了しています)

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展示物は階段上部にもございます。

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階段を登り切ったところに、様々なゆかりのあるヘルメットが展示されています。

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そこには東本昌平氏や、ケビン・シュワンツ氏のサイン入りヘルメットなども。
詳細はコチラ:実は凄い…

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階段の終わり、レーシングスーツの上にも展示物がございます。

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藤岡弘、氏と大友克洋氏、各業界の大御所によるサイン入りジャケット。

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2階フロアにはトライアンフタイガーカブが展示されています。

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この車両は1950年代後半から1960年代の英国車で排気量は199ccです。
詳細はコチラ:東京本店展示のヴィンテージバイクについて

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そして振り返ると年代もののカドヤ製ライダースジャケットが。
詳細はコチラ:レザーウェアの経年変化5

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最近からですが、2階で小物なども少量展示しています。

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その台に使用されているのは、過去に実際に使用されたいたミシン台。
詳細はコチラ:It's a new machine…new?

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赤い壁の付近にはカドヤハイエンドモデルのヘッドファクトリーシリーズが展示されています。

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以上、カドヤ東京本店のご紹介でした。機会がございましたらお気軽にご来店ください。
心よりお待ち申し上げます。



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カドヤ公式HP:東京本店


テーマ : バイクのある生活
ジャンル : 車・バイク

KADOYA東京本店

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Author:kadoya tokyo

〒111-0035
台東区西浅草3-29-21
TEL:03(3843)2000
・AM10:00~PM7:00
・水曜定休

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